一歩前進!

男子バレーボールの北京五輪世界最終予選で4日、日本はタイと対戦。3−0でストレート勝ちし、通算成績を3勝1敗とした。ライバルのオーストラリアは韓国に2−3で敗れ、通算成績は2勝2敗となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000023-maiall-spo

勝ちましたね!
男子もオリンピック行ければ良いですね!

イチローが抗議?

『マリナーズのイチロー外野手(34)がヤンキース松井秀喜外野手(33)との今季2度目の直接対決で完敗した。1番・中堅手で出場したが、4打数無安打。1、2打席と見逃し三振、その後も二ゴロ、中飛だった。第2打席に三振した際には、判定を不服として珍しく審判に詰め寄る場面も。イチローの代わりに抗議したマクラーレン監督が、退場となった。打率は2割8分9厘。』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000013-nks_fl-base

開幕前からあまり調子が良くなく、レギュラーシーズンになっても
今一つ調子が上がりませんよね。

本来の調子だったら、抗議もしなかったのでは?

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負けてしまいましたね…残念

『現役復帰から3戦目のクルム伊達公子(37=フリー)はシングルス準々決勝で前週の福岡国際で優勝した米村知子(APF)に2−6、2−6のストレートで敗れた。
伊達は第1セットを2−2から4ゲーム連続で落とし、第2セットも流れをつかめなかった。』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080516-00000014-nks_fl-spo

37歳…よくやっていると思いますよ。

是非、中田(英)にも現役復帰してもらいたい…

巨人が巨人らしくない…

『逆転優勝の望みは!? 野球解析家の道作氏が、巨人ナインへ4月終了時点の“通信簿”を送る。
夕刊フジが開幕前、道作氏にデータ解析による巨人の勝敗予測を依頼したところ、総得点660、総失点556と試算したうえ、得失点から勝敗数をはじき出す「ヘンリー理論」により、≪84勝60敗≫と出た。ところが現実は、得点92(−36)、失点102(−6)で、12勝止まりだ。
ワーストの李は、チームの得点に0.22点しか貢献していない。
逆に「内海、上原、グライシンガーのうち1人でも離脱した場合は、80勝を下回る」とも道作氏は予測していた。だが現状は1試合3.6失点。野球解析の数値上で、ここまで高橋由はリーグ全体からみれば物足りないが、それでもチーム内では最も得点に貢献している。』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080501-00000008-ykf-spo

巨人ファンではないですが、今の巨人は本当にどうしたんでしょうか…

補強の歪かな?
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