景況判断、全地域で再び下方修正

内閣府は26日発表した2月の地域経済動向で、前回(昨年11月)に続き、全国11地域の景況判断をすべて下方修正した。
全地域の判断を2回連続で下方修正したのはIT(情報技術)バブル崩壊後の2001年5月と8月に引き下げて以来。
また、地域ごとの生産、個人消費、雇用情勢の個別判断も全地域ですべて下方修正した。
自動車や電子部品関連産業への依存度の高い東海、北陸、九州を中心にかつてないスピードで景気が悪化している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000147-jij-bus_all


自動車や電子部品の工場が密集している地域は
本当にさみしくなったようですね。
でも、ここで落ち込んでいるのではなく、
今こそ、日本の力を発揮して欲しいですね。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。