米東部コネチカット州で、心臓発作で死亡した79歳の男性が生前に買っていた宝くじが1000万ドル(約9億3000万円)の高額当せんだったことが分かった。
地元紙などの報道によると、男性は昨年11月1日、コンビニエンスストアで2枚の宝くじを購入。その後、男性は心臓発作で死亡したが、妻(78)が宝くじの番号を確認したところ1000万ドルが当せんしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090106-00000560-san-int
嘘のような話ですね。
78歳で9億円は使い切れないですよね。
まあ、子ども達への遺産になるのでしょうが。
遺産争いが起こりそうな予感がします。
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