「100年に1度の津波」といわれるくらい、世界的な金融危機に見舞われ、2009年は暗くて不安な幕開けとなった。
だからこそ、テレビの華といわれる連続ドラマの存在価値が問われる。
1月スタートのプライムタイム(午後7〜11時)の民放の連続ドラマ12本を見ると、「そんな時代だから明るく希望を持って生きていこう」というコメディー系と、「この時代と向き合って自分をしっかり見つめて、生きる勇気を探っていこう」というシリアス系とに二分された。
年の初め、ともに力の入った作品が多い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000005-maiall-ent
私のオススメは、「特命係長只野仁」です。
深夜ドラマのときも見てました。
プライムタイムでの放送はどうなるか、大変楽しみにしています。




