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“就職氷河期”の再来現実味

リクルートの人材・組織に関する研究部門のワークス研究所は9日、平成22年卒業見込みの大学生・大学院生の採用に関する調査結果を発表した。
それによると、21年と比べて採用を「減らす」とした企業が15・7%となり前年調査の6・8%に比べ大幅に増えた。
一方「増やす」とした企業は8・3%で前年調査の18・0%から大きく減った。
金融危機の深刻化が企業業績を悪化させており、新卒採用を絞り込む動きが強まっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081209-00000569-san-ind


今年度は内定取り消しなどもありかわいそうです。
来年度も大変そうですね。
早めの景気回復を願うばかりです。
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