中国に親しみ、最低の31.8%

内閣府が6日発表した「外交に関する世論調査」によると、中国に「親しみを感じる」人は昨年10月の前回調査から2.2ポイント減の31.8%で、1978年の調査開始以来、最低を記録した。
「親しみを感じない」も過去最高の66.6%(前回比3.1ポイント増)。
日中両政府は「戦略的互恵」を掲げて協力強化に取り組んでいるが、「食の安全」の問題などもあり、国民の対中感情は和らいではいないようだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081206-00000118-jij-int


食の安全の問題が一番大きいと思います。
あと、肖像権(ドラえもんなど)の問題も見逃すことが出来ないですね。
いずれにしても、中国は好きになれない国だと思う人が多いのでは?
タグ:中国 内閣府
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/110803567

この記事へのトラックバック